【母乳プレイの疑問】母乳風俗嬢はいつまで泌乳できるのか?

人妻系風俗はすっかり人気ジャンルとして定着しましたが、それでも母乳を出せる女性となるとレアな存在。それだけに、母乳プレイができる母乳風俗はマニアから絶大な人気を得ています。

そもそも、母乳プレイの魅力と言えば「母乳のビジュアル的なエロさ(白濁色、ベトベト感)」や「赤ちゃんが飲む母乳を性的に用いる背徳感」、「今しか飲めない「期間限定」のプレミア感」……etc.

中でも「期間限定」のお得感はマニアの心理に突き刺さるはず。しかし、ここでこんな疑問も湧いてくるのではないでしょうか。

「母乳がレアなのは分かるけど、母乳っていつまで出るの?

というわけで、今回はそんな母乳の謎について考えてみます。

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母乳が出るメカニズムとは?

母乳風俗店の女性一覧を見ると「妊婦」「経産婦」などとステータスが分かれている場合があります。 大抵は妊婦時代からお店に所属し、出産・産休を経て経産婦となってからは「母乳ママ」を売りとして復帰するパターンが多いようです。

母乳が出始める時期には個人差があります。一般的には産後から出るケースが多いのですが、妊娠中からじわじわと母乳が滲む女性もまれに見られるとか。母乳風俗嬢の授乳可能期間を知るためにも、まずは母乳のメカニズムを理解しておきましょう。

妊娠すると、女性の体内ではプロラクチンとプロゲステロンなるホルモンの分泌が活発になります。 この2つのホルモンは正反対の働きをすることが分かっています。プロラクチンは乳腺の発達を促し、プロゲステロンは母乳の分泌を抑える作用をするのです。 このため、妊娠中はおっぱいが張っても母乳が出ることはほとんどありません。

出産するとプロラクチンの濃度が一気に高まり、産後36~96時間で母乳が増加します。その一方でプロゲステロンは激減し、母乳を噴出させる働きを持つオキシトシンというホルモンが替わりに分泌されるようになります。産後数週間から1ヶ月間は、母乳の量があまり安定しませんが、ここで重要なのがプロラクチンです。プロラクチンは母乳を出すたびに濃度が高まり、乳房の発達を促すとともに母乳を成熟させる働きをします。つまり、ミルクの量・質を高めるには母乳を頻繁に出した方がいいのです。産後4週~6週目には母乳の量、成分ともに安定し「成乳」が出るようになるので、本格的な母乳プレイをするにはそれ以降がベストでしょう。

ちなみに、正常な赤ちゃんはほぼ45分おきに授乳を欲しがるとか。母乳風俗店で考えると、予約が詰まっていてもプレイ時間内に1回は母乳を出せる単純計算になりますね。

6週目以降はおっぱいが柔らかくなり、乳首から母乳が漏れることがなくなります。もしかしたら 「母乳の量が減った」と思うかも知れませんが、これは母乳が安定した証拠。母乳は出した分だけ新たに分泌量されるから心配ありません。安心して母乳プレイをお楽しみください。

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母乳はいつまで出るのか

母乳を出せるおっぱいには「差し乳(さしちち)」と「溜まり乳(たまりちち)」の2種類があります。

前者は吸うと必要最低限の母乳が出るおっぱい、後者はとにかく母乳が溢れて困るおっぱいです。これには乳腺の細さなど遺伝的な要素や体質が関係しているようです。例えば、あなたが噴水のように溢れる母乳でプレイしたいと思っているなら「溜まり乳(たまりちち)」の女性を選ぶべきでしょう。

プレイ内容によって母乳を出す頻度は、授乳可能期間にも大きく関わっています。母乳は出せば出すほど増えるため、授乳や搾乳の機会が多い人ほど母乳が出る期間は長くなります。個人差があるためはっきりしたことは言えませんが、断乳・卒乳から2~3年経ってもまだ母乳が出るママはたくさんいます。なかには、5年以上経ってもまだ出るケースもあるほどです。

ですから、母乳風俗店にいる風俗嬢の母乳が、ある日突然枯れてしまうことはまずあり得ません。 逆に母乳を出す機会が減ってしまうと、体が勝手に「もう授乳の必要ない」と判断して母乳の分泌をやめてしまう可能性があるとか。それを防ぐためにも、母乳風像店にオキニの母乳ママがいたら定期的に通ってあげてどんどん授乳や搾乳のお手伝いする必要があるでしょう。

基本的に、出産後の女性は「(赤ちゃんから)求められれば母乳を出せる」lことが医学的に分かっているそうです。となると、母乳を飲みたいなら「赤ちゃんプレイ」で女性の母性本能を高めてあげるのがベター。母乳プレイ好きな皆様、欲望の赴くまま乳首に吸いついて、母乳を飲んであげてください♪

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