22歳ギャルママと母乳まみれの生中出しSEX!

母乳プレイ体験のイメージ写真01

出会い系サイトで知りあった22歳のギャルママと母乳セックスを楽しんだ。

ママさんの名前は「ユイ」ちゃん。

若いのに1歳の子持ちで、しかも現在は第二子を妊娠中だとか。

外見は茶髪ながら化粧は地味系。生活感が顔に出ているが、顔立ちはよくよく見れば割と整って可愛らしいルックスだ。

「子連れですけど大丈夫ですか? 誰も見てくれる人いなくて……この子、おっぱい飲んだら三時間は寝ているから」

「妊娠中ってことは、生でもオッケーってことだよね」

「あ、はい、かまいません。なんなら中出しでも。ホントいま、お金がヤバくて、助けてもらえたらがんばっちゃいます」

がんばる……って、風俗かよ(笑)と脳内ツッコミはさておき、22歳の若い女と生中出しはおいしい話。もちろん、二つ返事で援助要請を承諾してあげた。


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車内で授乳するギャルママの痴態に思わず興奮

母乳プレイ体験

当日。アドを教えてもらい、待ち合わせ場所のパーキングで車種とナンバーを伝えると、赤ん坊を抱いた若い女が近付いてきた。細身だが、おっぱいは特大サイズ。Gカップはありそうだ。服装は授乳ワンピースだった。

「はじめまして、ユイです」

「お、おう、よろしく(ていうか、乳でかっ……)さ、早く乗りなよ」

チャイルドシートがないので、ユイさんは赤ん坊を抱きかかえて助手席に乗り込んだ。

ホテル街に向かってしばらく車を走らせていると、赤ん坊がぐずり始めた。

「あらあら、どうしたの。お腹空いちゃったのかしら」

「ひ、うぇ、うぇっく」

「いい子だから、ちょっと待っててね~」

ユイさんはチラリと横目でこちらを見ると、おおむろにワンピースをたくしあげた。

パンパンに張ったおっぱいがポロリ露出。かなりの巨乳だが、ハリがあるから形はかなりキレイだ。それに、乳首は妊婦にもかかわらず薄いピンク色だった。

乳首を吸わせてしばらく授乳すると、お腹がいっぱいになったらしく赤ん坊はスヤスヤと寝息をたてて寝てしまった。

ふと見ると、乳首から母乳がポタポタ垂れている。乳首はビンビンに勃起していた。欲情しているのか、ユイさんは頬をほんのり上気させていた。


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乳首から母乳を直飲みしながら大量中出し汁注入

母乳プレイ体験

急いでホテルにチェックイン。部屋に入ると、ユイちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤さんを寝かせた。

「お待たせ。シャワー行きます?」

産後とは思えないスラっとした色白の細身ボディ。授乳期&妊娠初期のおっぱいは異様にデカかった。体が華奢なだけに、余計に胸が目立って全体的にアンバランスなフォルム。そのギャップがたまらなくエロい。

バスルームに行き、一緒に洗いっこをしながらぷるんぷるんのおっぱいをじっくり堪能。シャワーを出ると、濡れたカラダをベッドに押し倒してくびれ腰を抱き寄せた。

可愛い口を吸い、舌を強引に捩じ込んでやった。手を乳房から股間へと這わせていくと、秘部はすでに熱くトロトロにぬかるんでいた。

「はぁ……あ、はぁ」

切なそうな吐息でユイちゃんが感じてくれているのが分かった。

「約束だよ。生で入れるけど……いいよね」

耳元で囁くと、コクッとうなずくユイちゃん。

「うん、いいですよぉ……」

ユイちゃんの肩に手を回し、体が上に逃げないようにロックしてガン突きしてやった。

「んああああぁ、すごい!」

ぐちゅっ、ぬぷっ……ぬぽっ、ぬちゅっ

「あんぅ、ダメぇ、そんなに激しく突いたらお腹の赤ちゃんがビックリしちゃうから」

うわ言を繰り返すように喘ぐ彼女。妊婦とエッチしているのだという背徳感で頭の中がジンジン痺れるようだ。

ピストンしながらはちきれそうな乳を揉んでやると、母乳がジュワっと滲んできた。舌でペロリと舐めると超甘い。思わず乳首にむしゃぶりつき、チュウチュウ吸いまくる。

腰の突き上げに連動し、ユイちゃんの声のトーンは絶叫に近くなっていく。同時に、生挿入を満喫していた肉棒にも限界が近づいてきた。

「ユイちゃん! も、もう出そうだっ!」

「いいよ、中にいっぱい出して」

その声を聴き終わらないうちに、射精がドピドピ始まった。自分でも驚くほど大量のザーメンを膣内に注入してやった。


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二回戦は騎乗位Hで揺れまくる巨乳をガン見!

母乳プレイ体験

一回戦了。赤ん坊はソファーの上でまだスヤスヤと眠っていた。

ピロートークで赤ん坊の話題を振ってやると、ユイちゃんはポツポツと話し始めた。

まだ勃起している乳首を摘み、滲み出る母乳を舐めながら聞いてやった。

「学生時代に少しだけ円光していたけど、結婚してからはしてなかったんです。でも今月はどうしてもピンチたったから……掲示板に書き込んじゃった」

「ふぅん、そうなんだ(チューチュー)。たまになら助けてあげてもいいよ。また会おうよ(チュパッチュパッ)」

「あ……あふっ。ほんとですか、 助かります。子連れだと相手を見つけるのなかなか難しくて。あ、じゃあ、もう一回しますか?」

「お、おう、赤ちゃんが起きないうちに早目にしようか(ぺろぺろ)」

というわけで、二回戦に突入した。

せっかくの爆乳をもっと堪能したくなったので、今度は騎乗位をリクエスト。

恥じらいながらもペニスに跨り、腰をグラインドするユイちゃん。感じてくるにつれて、腰の動きがだんだん大胆になってくる。

「あ、ああん、オチ〇チンの先が子宮に当たるぅ」。

敏感なスポットにペニスがジャストフィットするように巧みに体勢を変えながら、ロデオのようなシェイクダンス。腰を振るたび、巨乳がぷるんぷるん揺れる。そのバストを両手で掴んで、ぐしゃぐしゃに揉みしだいた。

「はう、気持ちよすぎるぅぅぅぅぅ!」

ユイちゃんの絶叫がホテルの部屋に響き渡った。


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二発目の膣内射精と同時に母乳スプラッシュ!

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腰を振りすぎて疲れたのか、ふと見上げるとユイちゃんはぐったりしていた。その華奢なボディを股間から引きずり下ろし、今度はバックで合体してやった。

ワンワンスタイルになるように命令し、尻たぶを掴んで男根を挿入した。

「あぁぁあああ、すごい奥に入るぅ、ううっうぅぅぅ……」

どうやらユイちゃんはバックの方が好きなようだ。意地悪してピストンを止めてやると、自分で腰を揺すってヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元まで咥え込んでくる。愛液の量がハンパではなく、ネチャネチャになったマン汁が白く泡立って糸を引き、オマ〇コも肉棒もびしゃびしゃだ。

バックから思いきり突き上げると、バストが縦横無尽に暴れまくりぺちゃぺちゃと卑猥な音を響かせた。騎乗位もいいが、後背位で揺れるおっぱいもまたオツなものである。

背後から手を回して、またおっぱいをわし掴みにしてやった。その瞬間――

ぴゅっ、ぴゅーーーーーっ!!!!!!!!!

なんと母乳がシャワーのように噴き出した。まるで潮吹きのようだ。

二回目の射精をしたのはそれとほぼ同時だった。

射精感が込み上げてくるのに任せて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じながらザーメンを放出した。

これまで経験したセックスで一番気持ちいい射精だった。



帰りがけに例のモノを手渡して、次回もまた会う約束をした。

こんなイイ女と母乳セックスができるなら、多少の援助は惜しくない。とりあえずしばらくヤリまくり、そのうち妊婦デリヘルか母乳デリヘルに沈めてやろうと企んでいる(笑)。

それにしてもユイちゃんとセックスして以来、すっかり母乳セックスにハマってしまった。

自分がこれほど母乳好きになるとは、正直思ってもみなかった。

ユイちゃんとのセックスに飽きたら、出会い系サイトは卒業して、今度は母乳風俗に通いまくろうか――そんな風に思っている今日この頃だ。

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