新生児を挟んで夫婦タンデム授乳セックス!

三十歳を過ぎて、母乳プレイの魅力にハマってしまいました。

これまでアブノーマルなプレイには興味がなく、タンスケ(=単純なスケベ)を自認していた私。結婚を機に「思いきり中出しセックスできる」と悦んだぐらいで、連日サカリのついた獣のようにヤリまくり、膣内射精に励んでいたんです。

そのおかげで妻はすぐに受胎しました。

日に日に膨らんでいく妻のお腹。しかし、それ以上に私を興奮させたものは「おっぱい」でした。結婚当初、妻のバストはCカップでしたが、妊娠2か月を過ぎたあたりからどんどん大きくなり、Eカップ~Fカップになっていたでしょう。

乳首が肥大化して、黒ずんできたのにも異常なほど興奮しました。夜な夜な、妻の乳首を舐めたり、抓んだりして楽しむのが私の日課となりました。

そうして受胎から10か月後。妻の出産を機に、眠っていた私の変態性欲が遂に覚醒しました。

あれは、妻がソファに座って赤ん坊に授乳していたときのことです。慣れない授乳に妻はどうやら四苦八苦しているようでした。

見ると、生まれたての我が子は母親の乳首を咥えながら泣いている様子。はちきれそうなおっぱいにしがみついたまま、ぐずっていました。

「どうしよう。今日は母乳の出があんまり良くないみたいなの」

妻は困ったように私に訴えました。

「ふーん。なら、俺が吸ってやるよ。パートナーからの性的刺激がママの泌乳をより促進するって、この前読んだ育児雑誌に書いてあったよ」と私。

もちろん、そんなのは口から出まかせ。まったくのデタラメです。でも、パニくっていた妻は私の提案を素直に受け入れたのです。

右の乳首は赤ん坊が夢中で吸っています、そちらは我が子に譲り、私は左乳首を担当することにしました。乳首に顔を近づけると、甘ったるい匂いがぷぅんと漂ってきて鼻をくすぐりました。出産前には感じられなかった母乳の匂いです。

「んぐ、んぐ。ちゅうちゅう」

乳首を吸いながら、ぎゅっと力いっぱいに乳房を揉むしだくと、ミルクがピューッと噴き出しました。

その瞬間、私のペニスが激しく勃起しました。


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溢れ出る母乳とカウパーで全身白濁色まみれに!

たまらなくなった私はズボンとパンツを脱ぎ捨て、いきり勃つペニスを妻に握らせてやりました

「ちょっとやめて……目の前に子どもがいるのよ」

「堅いこと言うなって。いいだろ。生後数日の赤ん坊にはわかりっこないよ」

妻も口では抵抗しながら、本気で嫌がっている様子はありませんでした。むしろ、顔は上気して明らかに興奮しています。

「もっとシゴいてくれ……いや、もっとシゴいてほしいでちゅ」

自分でも知らぬ間に、自然に赤ちゃん言葉が口をついて出ました。それが母性本能をくすぐったのか、妻は微笑んで手コキしてくれました。

「気持ちいい? まったく手のかかる赤ちゃんなんだから。体はこんなに大きいくせして困ったボクちゃんね」

妻はあたかも我が子をいつくしむように、私のチ〇ポを優しく包み込んでくれます。興奮のあまりカウパーがだらだら漏れてしまいました。

上からは母乳、下からはカウパー。もはや全身、白濁液まみれです。さらに私の右手はといえば、当然ながら(笑)オマ〇コを弄っています。指を動かすたび妻の秘唇は「くちゅくちゅっ」と湿った音をたて、イカ臭い匂いがしました。

赤ん坊は口の周りをミルクだらけにして、まだ乳房にしがみついています。両親がそばにいることで安心しているのでしょう。

私の“ジュニア”も、もうすっかりミルクまみれです。我慢できなくなり、私はペニスを妻のオマ〇コ(わずか数週間前、赤ん坊を生んだ肉穴です)に突っ込みました。

「あんっ、ああん。オチ〇チン、すごく固い」

最初は座位で交わりました。赤ん坊を間に挟んだままのサンドイッチファックです。そのうち体勢がきつくなりって、足がぷるぷるしてきたので妻をソファに押し倒して正常位にチェンジ。

ピストンする間も妻に抱きつき、夢中でおっぱいに吸いました(もちろん、なるべく妻に体重をかけず、赤ん坊をつぶさないように注意しながら)。

ベッド脇の鏡をふと見ると、腰を振る自分が映っていました。その姿はまるでスカイダイビングの“タンデムジャンプ”のようです。

「もう出そう、出る、出るぅ」

「私もイキそう、来てぇ!」

「ああぁぁぁ、落ちるぅぅぅぅぅぅ!」

二人同時に果てました。

チ〇ポからは大量のザーメンがドクドク溢れています。まだ妊娠の心配はありませんから、もちろん思いっきり中出しです。ぐったりとソファに寝そべった妻の股からドロリと精液が糸を引き、ソファカバーにたっぷり染みを作りました。

「おぎゃあぁぁぁ!」

突然、赤ん坊が泣き出しました。我に返って「あらあら、どうしたんでちゅか。おしっこかな~?」とか言いながらあやす妻。

「両親のセックスが終わるまで待っていてくれたんだな、さすがは俺の子。よくできた子だ!」

「あはは。何言ってんの、バカね(笑)」

妻との結びつきはもちろんのこと、子どもとの絆も深めた三位一体セックス。最高にハッピーな体験でした。

あれ以来、母乳セックスにすっかりハマってしまった私。こんなプレイ、母乳風俗でしかできないと思っていたのに、超ラッキー!

この性癖、子どもが物心つくまでしばらく続きそうです。

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