禁断!義理の妹とミルキー近親相姦プレイ

三十代後半の母乳マニア、独身です。私がいま一番ハマっているプレイを告白します。

それは、ずばり、母乳セックス

単なるセックスではありません。義理の妹との不倫。母乳不倫なのです。

私には三歳年下の弟がいます。弟は学生時代から勉強も運動もでき、私と違って女の子にモテモテでした。そんなわけなので、弟が私より先に結婚したのは当然。弟は、二年前の春に結婚しました。いわゆるデキ婚というやつです。

最近ではデキ婚など珍しくありませんが、弟の結婚相手を知ったときはさすがにショックを受けました。だって弟の結婚相手はよりによって私の高校時代の同級生、しかもクラスのマドンナ的存在だった美里(仮名)でしたから。

美里は男子生徒全員のアイドルでした。顔立ちは女子アナの宇垣美里似の美形。おっぱいもウガッキーばりの隠れ巨乳で、当時すでにGカップはあったと思います。

もちろん、私にとって美里は高嶺の花。望んでも手が届くはずのない存在でした。高校卒業後は関東の女子大に進学したとかで、もう会うことはないと思っていました。それが弟とどこでどう知り合ったのか、まさか私の義理の妹になるとは……。

数年ぶりに再会した美里は、高校時代の雰囲気そのままでした。

いえ、人妻になったことでさらに色香は増していたと思います。それに加えて、パンパンに膨らんだおっぱいのエロいこと!

挙式のときには、美里はすでに妊娠6ヶ月でした。お腹もふっくらしていましたが、それより目を惹いたのはやはり巨乳です。推定Gカップだったおっぱいは1サイズアップしてHカップはあったはず。今にもはちきれんばかりでした。

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母乳風俗嬢直伝の「成人授乳関係」で結ばれた!

無事に男の子を出産すると、弟夫婦は私の実家からほど近いマンションで新婚生活を始めました(私は三十代半ばにしてまだ実家暮らしだったのです)。

私は甥っ子に会いたいとか理由をつけ、何かと新居を訪れるのが日課となりました。

授乳姿を覗くのがお目当てでしたが、当然のことながら、美里は私の前では警戒してなかなか授乳をしてくれませんでした。それでも、乳臭い匂いが充満する室内で彼女が乳を飲ませる姿を想像してオナニーする毎日を送っていたのです。

そんなある日曜日のこと――。

弟が仕事の関係で海外出張にすることになり、私が甥っ子の面倒を見ることになりました。甥っ子の世話には慣れていたので、もちろん二つ返事でOKしました。

美里は心なしか普段より元気がないように見えました。心配して何かあったのかと聞いてみると

「実は最近、夫婦仲がうまくいってないのよね」

彼女は恥ずかしそうにそう答えました。

聞けば、赤ん坊を産んで以来、弟は以前のようにかまってくれなくなったのだとか。もともとデキ婚でしたし、弟の浮気性は昔から知っていたのでいつかこうなる予感はしていましたが……まさか結婚してわずか一年でこうなるとは。

その瞬間、私の脳裏に浮かんだのは「ラッキー」という思いでした。ようやく美里をモノにするチャンスが巡ってきた…。私は邪(よこしま)な妄想に夢中になりました。

とは言うものの、実際にセックスするだけの勇気はありませんでしたし、寝盗ってしまうのはさすがに弟に申し訳ない気もします。

そこで私が目を付けたのが、美里の母乳です。セックスではなく、授乳プレイで繋がった男女関係――すなわちANRを築くことでした。

先ほど述べた通り、私は生粋の母乳マニアです。二十代から母乳風俗にハマり、母乳風俗歴10年以上。今でも月に1~2回は母乳風俗店に通って、セフレならぬ「乳フレ」を複数キープしています。

ANRはその乳フレの一人が教えてくれました。

育児期間中から母乳ママのおっぱいを成人男性が定期的に飲み続け、離乳後も授乳関係を築くことをANR(Adult Nursing Relationship=成人授乳関係)と呼ぶのだとか。

私が目論んだのは美里とそうした成人授乳関係を結ぶことでした。

甥っ子をあやしながら、私は慰めの言葉をかけるフリで彼女に声をかけました。

「弟のせいで苦労をかけて、ごめん。まったく、あいつにも困ったもんだ。クラスのアイドルだった美里ちゃんを放っておくなんて信じられないよ」

「ありがとう。そういう優しいところ、昔から変わってないね」

美里はそう言って微笑みました。そのときです。甥っ子が火でも点いたようにいきなり泣き出しました。

「あら、お腹が空いたのかしら。今おっぱいをあげるから待っていてね」

美里は私に背を向けると、我が子をあやしながら私のすぐ目の前で授乳を始めました。

こんなことは今までになかったことです。きっと、昔の同級生(しかも義兄)に秘密を打ち明けたことで気が緩んだのでしょう。

チュパッ、チュ。

否応なく聞こえる乳首を吸う音に興奮し、私は激しく勃起していました。

「はい、いっぱい飲みました。いい子でちゅね~」

着衣を直し、乳房をしまいながらこちらを振り返った美里の表情には人妻ならではの色っぽさが漂っていました。

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ふと胸元を見ると、授乳服の乳首の辺りに母乳の染みがついていました。私の視線に気付いたのか、美里はドギマギしています。

「あ、母乳、垂れちゃったね」

「いっぱい出過ぎて困っちゃうの(恥)」

「じゃあ、ボクが飲んであげるよ」

「……え?」

気がつくと、私は美里を押し倒して乳首に吸い付いていました。甥っ子はそろそろ授乳期を終えるタイミング。美里と授乳関係を結ぶにはこの機会を逃すわけにいきません。

「あ、やめ……あ、あん!」

「どうこうするわけじゃない。おっぱいを飲むだけだから大丈夫だよ」

何が「大丈夫」かよく分かりませんが、私はとにかく美里の乳首を夢中でしゃぶりました。ビュッビュッと口内に迸るミルクを一滴たりともこぼすまいと必死に受け止め、ゴクゴクと喉を鳴らして一気に飲み干しました。

美里の母乳シャワーの勢いはとどまることがありません。どれだけ飲んでも、あとからあとからミルクが湧き出してきます。

いったん乳首から口を離すと、乳房を揉んでやりました。力を加えるたび、勃起した乳頭から白濁乳が噴き出し、肥大して黒ずんだ乳輪からも母乳がじんわり染み出してきました。

私が母乳を弄ぶ間、美里は顔を真っ赤にして恥じらっていました。隣で眠る赤ん坊を気にしたのか……あるいは義兄との変態プレイに欲情してしまい、夫に申し訳ないと思ったのかも知れません。

「かなり欲求不満が溜まっていたんだね。もっと声を出してもいいよ。授乳中に感じちゃうことなんか、よくあることだし」

「あ、ああん、どうしてこんなことするの……あ、あふ、あ、ああぁぁんっ」

美里は喘ぎっ放しです。顔には「オチ○チンが欲しい」とはっきり書いてありました。ビクンビクンと身を震わせながら、必死に挿入をおねだりしてきます。

「セックスしたいなら、チ○ポはお預けだよ。ボクは母乳が飲めたらそれで満足だから」

「あ、あうぅん」

「その代わり、これからは定期的に飲ませてもらうよ。母乳の溜め過ぎは身体に毒だし、どうせ弟とはセックスレスなんでしょ?」

「もう、いじわるぅ~」

それ以来、私は週1ペースで美里に母乳を飲ませてもらっています。

私と美里のANR=成人授乳関係は今年で二年目に突入しました。弟は私たちの関係に気付いていません。まさか兄に裏切られるなんて思ってないでしょうし、授乳だけの関係などあいつには理解できっこないでしょう。

そうそう、弟夫婦は最近になって離婚協議を始めたようです。

晴れて離婚が成立したあかつきには、ハメ解禁して美里の日照りマ○コにイチモツを見舞ってやるつもり。その日がくるのが今から楽しみです!

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