母乳ママ風俗嬢と直引きエッチでおいしいミルキー体験

初めての母乳風俗でラッキー体験をしちゃいました。

母乳って今まではそれほど興味なかったんですが、通勤電車で赤ちゃんに授乳するギャルママを目撃したのがいけなかったんです。

授乳シーンを目撃したと言っても、いわゆる授乳服を着ていたのでおっぱい丸出しだったわけではありません。

でも公衆の面前で若い女性がおっぱいを吸われてるのを見たら……興奮しない方がおかしいですよね。

気が付いたらスマホを取り出して「母乳 風俗」とググっていたんですよ(笑)。

私がチョイスしたのは、池袋にあるデリバリータイプの母乳ママ・妊婦専門店『M』。

母乳風俗店は初めてだったので、口コミなどを調べてなるべく人気の高いお店を選びました。

ホームページをくまなくチェックして、電話で「ゆみこさん」(27歳・Gカップ)を指名。待ち合わせして一緒にホテルに行くシステムだというので、こちらの服装を伝え、教えられた場所に出向きました。

ほどなくして、ゆみこさんが到着。ワンピース姿でしたが、胸元が異様なほど盛り上がっています。

「サトウ様ですか?」

電話で伝えた偽名を口にするゆみこさん。乃木坂46のメンバー・生田絵梨花さんをちょっと思わせる美形です。

「ゆみこさんですよね?」

「はい、ゆみこです。今日はよろしくお願いします。では行きましょうか。」

ゆみこさんはさりげなく腕を組んできて、ホテルに誘導してくれました。歩いていると胸がむにゅむにゅと腕にあたって、私の股間はすでに半勃起状態です。

母乳プレイ体験

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大量の母乳シャワーを顔面に浴びて「面食らった」笑

ホテルにチェックインし、シャワーを浴びて早速ゆみこさんのGカップおっぱいとご対面。デ、デカい。近くでみると大迫力! 細身なだけにおっぱいの膨らみが余計に目立って超エロい。よく見ると、乳首の先っぽから白い雫が垂れています。

「吸っていい?」

「いいですよ」

むしゃぶりつくと、想像以上に濃厚な母乳が口いっぱいに広がりました。いつも飲んでいる牛乳よりもほのかに甘い、不思議な味覚です。

「母乳ってこんな味なんだね。おいしいなぁ」

「もっと飲みたい?」

もちろん、断る理由などありません。

「じゃ、ちょっとお口を外していただけます?」

彼女はそう言うと両手で乳首をつまみ、おっぱいをギュッと押さえ込みました。その瞬間、母乳がシャワーのように迸りました。

ピシャーーー!!

「うっぷ!」

大量のミルクシャワーが私の顔面に命中。いきなりの母乳顔射に面食らいました。

「あ、ごめんなさい! 出過ぎちゃったみたい」

「いや、大丈夫だけど。こんなにいっぱい出るんだね」

「そうなんです。頻繁に搾乳しないといけないから、いつも大変で」

聞けば、ただいま生後6カ月の赤ちゃんを育てている真っ最中とか。母乳が多いのは体質だと言っていました。

「旦那さんは?」

触れてはいけない話題かと思いましたが、好奇心でつい聞くと彼女はあっけらかんとこう答えました。

「妊娠してすぐに別れちゃったんです。私が浮気したのが原因。慰謝料を払うはめになって、風俗で働き始めたんですよ」

「あ、ああ、そうなんだ……」

曖昧な返事をすると、いきなりゆみこさんがディープキスしてきました。キスが大好きらしく、積極的に舌を絡ませてきます。

たまらずベッドに押し倒し、おっぱいを揉みながら乳首をレロレロすると、ぷくっと膨らんだ乳首から母乳が泉のように湧き出ました。

「吸ってないのに母乳がすごい出てくるよ」。

「吸っていい?」

「恥ずかしい~、おっぱいを責められると、母乳が勝手に溢れてきちゃうんです」

母乳まみれになったゆみこさんはかなり興奮した様子。おっぱい責めに感じているらしく、息が荒くなっています。

たっぷり濡れた股間を弄って、ゆっくり指入れしてあげました。

「あん、そこ、気持ちいい」

「すごく濡れてるよ。敏感だね」

「じゃ、ちょっとお口を外していただけます?」

「サトウさんがとても上手だから……あ、あ~ん」

そのまま正常位素股に突入。チ○ポの先っぽをクリトリスに押しつけると、

ぴゅっぴゅっ!

ピストンに合わせて乳首から母乳が噴き出すではありませんか。なんとエロい光景なのでしょう。

「くぅ、ゆみこさん、もう我慢できないよ……イキそう!」

「ああ、私も~」

二人ほぼ同時に昇天。イッた後もしばらく放心状態でした。

母乳プレイ体験

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赤ちゃんの目の前で母乳ママと本番二回戦!

――ここまで読んで「ありがちな風俗の口コミ体験談じゃん。何が“ラッキー体験”なの」と思ったあなた。本題(?)はここからです。

腕枕でぐったりしていたゆみこさんが口を開きました。

「サトウさんって、優しいかたですね。また会いたいな」

「うん、また遊びにくるよ」

「あの……よかったら今度は直接お会いできませんか?」

え? 意外な提案に思わずベッドから落っこちそうになりました(笑)。これって、噂に聞く「直引き」ってやつ?

「実はお店からのお給料だけじゃ苦しくて」

「もしかして、旦那さんへの慰謝料?」

「あはは、そうなんですよ」

そういう事情ならと承諾し、連絡先を交換してその日は別れました。

数日後。

またムラムラした私は、彼女のプライベート携帯に掛けてみました。もちろん、今日はお店を欠勤していることはホームページで確認済みです。

果たして、3コールぐらいでゆみこさん本人が出ました。心なしか電話の向こうの声は弾んでいました。

「ゆみこさん、今日は時間ありますか?」

「いいですよ。もう電話をくれるなんてうれしい!」

早速、時間と待ち合わせ場所を打ち合わせました。池袋はお店の知り合いやお客さんに出くわす可能性があるからNGとのこと。相談の末、鴬谷で会うことになりました。

約束の時間に現われた彼女を見て驚きました。なんと、赤ちゃん連れではありませんか。

ゆみこさんは赤ん坊を抱っこひもで胸の前に抱えていました。赤ちゃんは私の顔をじっと見つめていました。

「ごめんなさいね。いつもは実家の両親が娘の世話をしてくれるんだけど、あいにく今日は用事があるらしくて連れてきちゃった。おっぱい飲ませたらいつもすぐに寝るから、邪魔にはならないと思う」

ホテルに入ると、ゆみこさんは早速パンパンに張ったおっぱいをポロリと出して授乳を始めました。一心不乱に乳首に吸いつく赤ちゃん。ママがこれから男に抱かれようとしているとも知らず、チュパチュパ母乳を飲んでいます。

しばらくすると赤ちゃんがお腹がいっぱいになったらしく、スヤスヤと寝息をたてて眠りに落ちました。

ゆみこさんは持参したタオルケットを慣れた手つきでソファーに敷いて、赤ちゃんをそこにそっと寝かせました。

「お待たせしてごめんなさい。お風呂に行きましょうか」

そう言って彼女は私を浴室に促しました。浴槽にはいつの間にかお湯が張ってあります。お店ではシャワーだけでしたが、今回は混浴してくれました。一緒に浴槽に入ると、浮力でプカプカ浮かんでお湯にたゆたうGカップ巨乳。刺激的な眺めでした。

こんな経験、母乳風俗店ではなかなか味わえません。体験しようとしたらオプション料金を取られてしまうはずです。直引きならではの醍醐味といったところでしょう。

母乳風俗店では味わえない決定的なプレイがもう一つありました。

先日と同じように母乳プレイを楽しみ、濃厚なフェラでチ○ポがギンギンになると彼女は私をベッドに仰向けに寝かせました。

今回は騎乗位素股か――と期待していたら、その予感はいい意味で裏切られました。いつの間に仕込んでいたのか、ゆみこさんはシーツの下からコンドームを取りだすと器用な手つきでチ○ポに装着するではありませんか。

これはひょっとして? そう思った瞬間、股間に跨ったゆみこさんは自らのオマ○コに私の男根を導きました。ヌプッと気持ちいい感触とともに、肉棒は膣にずっぽり突き刺さりました。素股ではなく、紛うことなき騎乗位本番です!

激しく腰を振りながら、ゆみこさんが自らおっぱいを揉みしだきました。ピストンするたびに巨乳がブルンブルン揺れ、母乳が溢れて飛び散ります。私の顔にも雫が降り注いできました。

「んあああ、気持ちいいぃいい!!」

先日のお店でのプレイとは比較にならないほどの喘ぎ方でした。本性はかなり淫乱なのでしょう。妊娠中も浮気していたというのも頷けるスキモノです。

ソファーで寝息をたてている赤ちゃんを尻目に、気持ちよく発射。彼女も赤ちゃんの動向を気にしていましたが、あれだけ大声でよがりまくったにもかかわらず赤ちゃんはぐっすり寝入っていました。親孝行な娘です(笑)。

「赤ちゃんが起きないうちに、もう一回しよっか」

小休止の後、どちらともなく二回戦に突入しました。二回戦はベッドではなく、洗面台の前で立ちバック。

「ああぁ、すごい奥まで入ってるぅ。うう!うっ、うぐっ!」

「いやらしい顔してるね。鏡で見てごらん」

「い、いやぁ……恥ずかしいよぉ」

ゆみこさんの乱れ方は凄まじいものでした。奥まで突きあげると、母乳シャワーが勢いよく噴出して洗面鏡に「ベチャッ!」と音をたててへばりつきました。

鏡に映る彼女のアヘ顔がぼんやり霞んでいます。やがてドロドロの母乳は滴り落ち、鏡に白い跡がくっきりと浮かびました。

なおも執拗にピストンを見舞って、本日二回目の射精を果たしました。膣奥まで注ぎ込むと同時に彼女はまたも激しく乳射。ピクンと仰け反ったかと思うと、洗面台に突っ伏して崩れ落ちました。

「直引きのこと、お店には絶対に内緒にしてくださいね。こんなこと、皆にしてるわけじゃないのよ。サトウさんが気に入ったから」

息をはぁはぁ弾ませて、彼女はそう言いました。

「もちろん、秘密にしておくよ」

「こんなこと」というのが直引きのことを指しているのか本番のことを指しているのか判然としなかったのですが、私はとりあえずそう返事しておきました。

それ以来、彼女とはお店を通さず何度か母乳セックスを楽しんでいます。。

また近いうちに会えるのを指折り数えて心待ちにしている今日この頃です。

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