人妻風俗で四十路ママと母乳まみれの禁断赤ちゃんプレイ

私は45歳のサラリーマン・みるきぃです。IT関係の中小企業で課長をやっています。

若い頃はシステムエンジニアとしてパソコン相手に黙々と仕事をしていればよかったのですが、中間管理職ともなるとそうはいきません。元々、人付き合いがあまりいい方ではありませんでしたが、最近は部下の教育に悪戦苦闘する日々。

納期にも追われてばかりで、胃がキリキリ痛む毎日です。締め切りを守らなければクライアントに怒られるから責任重大。部長からは「無能」呼ばわりされるし、ストレスばかりでやってられません。どうにかストレス解消する手段はないかと考えていたんです。

そんな私が最近ハマっているのが『赤ちゃんプレイ』です。きっかけは馴染みのスナックのママから勧められたことでした。

そのママのお店には会社の社長や会長などの経営者的な立場の人がよく来店するそうですが、なぜか彼らには「赤ちゃんプレイが大好き」という共通点があるのだとか。

「すごく癒されるらしいわよ、赤ちゃんプレイ。○○ちゃん(←私の名前)もやってみたら。コツはプライドを捨てて、とにかく赤ちゃんになりきることらしいわよ」

帰宅後、パソコンで母乳プレイができそうな風俗を検索してみると、何件かヒットしました。在籍表には妊婦から出産間もない新人ママまで色んな女性がいて、どのお店を選べばいいか迷ってしまいます。

それにしても、女性の年齢が想像より若いのはちょっと意外でした。自分が「赤ちゃん」になりきるなら、相手はせめて同年代がよかったんですが、考えてみたら私と同年代だと40代。さすがに母乳を出すのは難しいのかも……。

なんて思っていたら、いた、いました。池袋の某母乳風俗店に、40歳で母乳プレイ可能な「ゆり」さんという女性が! 「ゆり」さんは女優の石田ゆり子さんをちょっとふくよかにしたようなルックスで、プロフィールによればバスト87cm(Fカップ)。得意プレイは「赤ちゃんプレイ」とまさにおあつらえ向きではありませんか。

母乳プレイ体験

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母乳の匂いに思い出す赤ちゃん時代の記憶

ちょうどその日のラスト一枠が空いていたので、早速予約を入れてお店に出向きました。そのお店はいわゆる「ホテルヘルス」というやつで、受付所でスタッフの説明を聞いて、近くのホテルやレンタルルームでプレイするシステムとのことでした。

レンタルルームにチェックインし、ゆりさんを待つ間、赤ちゃんになった自分を想像してみました。どうも妙な気分です。一応、ヒゲ剃りはしましたが、どうせなら脇毛やすね毛なども剃っておけばよかったと後悔しました(笑)。

コン、コン!

ドアをノックする音がして、ゆりさんの登場です。

「どうも。はじめましてぇ」

実物は写真よりもちょっと若そうに見えました。声も若々しく、30代でも余裕で通用する感じ。服は緩めのセーター。バスト87cm・Fカップにも偽りなく、前屈みになると胸元の深い谷間が覗きました。

「シャワーを浴びてくださいね。その間に準備しておくから」

どこかフレンドリーな口調は、いかにも子どもをあやすのが上手そうな印象を与えてくれます。期待にワクワクしながらのシャワータイム。そして、さっぱりして浴室を出ると、ゆりさんは裸エプロン一枚の格好で待っていました。

「まーくん、さっぱりちましたか。さあ、おきがえちまちょーね♪」

“まーくん”とは私の名前です。さっき受付で記入したアンケートに「呼ばれたい名前」という項目があったので、本名をもじってこう書いておいたのです。

床に敷いたバスタオルに全裸のまま仰向けになると、紙オムツをあてがってもらいました。天井にメリーゴーランドが回っていました。そして、よだれかけを装着され、口にはおしゃぶりが……。

ここまできたら恥ずかしがっていても仕方ありません。スナックママのアドバイス通り、プライドを捨てて、とにかく赤ちゃんになりきるように努めました。

ゆりさんは私を膝枕で抱いて「いい子、いい子」と囁きながら背中をトントンしています。この時、私の頭はすでに母乳のことでいっぱいでした。とにかく早く母乳を飲みたい、ゆりさんのおっぱいをしゃぶりたい! パンパンに張った乳房に吸いつきたい! 

しかし、ここでふと気が付きました。今、私は赤ちゃんです。赤ちゃんになりきっている間「ばぶばぶ」以外の言葉は禁止されています。どうすれば自分の意思をゆりさんに伝えられるのか。そうだ、赤ちゃんの意思表示と言えばこれしかない!

「ふぇ、ふぇ…うう、びえぇ~~っ!」

次の瞬間、私は本能的に泣き声をあげていました。

「あらあら、どうしたの。オムツかしら」ゆりさんは紙オムツを開き、私の股間をタッチ。「おしっこじゃないみたいね。あ、おなかがすいたのかな?」

「きゃは、きゃは、はぶばぶぅ!」

私は満面の笑みを返しました。ゆりさんは優しくにっこりほほ笑むと、エプロンの脇からポロリとおっぱいを出しました。茶褐色の乳輪が印象的でした。乳首も膨らんで、今にもはちきれそうです。

「はい、どうぞ」と言って、ゆりさんは私の頭を抱えると乳首を口に含ませてくれました(その瞬間、ゆりさんが小さく喘いだのを私は聞き逃しませんでした)。私は歯を立てないように注意しながら、チュウチュウと乳首に吸いつきました。

しかし、思ったように母乳が出てきません。どうやらただ吸うだけではだめなようです。牛の乳搾り体験をしたことがある人ならわかるかもしれませんが、乳首を「シゴく」ように吸いつくのがコツなのだとか。

なかなかうまくコツを掴めずに四苦八苦していると、ゆりさんが介添えしてくれました。自ら乳房を掴み、ぎゅっと揉みしだいた瞬間です。

「ぴゅーっ!」と生温かい液体が飛び出してほんのりと甘い味わいが口いっぱいに広がりました。

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と同時に、懐かしい香りが鼻をくすぐりました。遠い昔、小児科病棟でよく嗅いだような……そう、あの「乳臭い」匂い。私はすっかり満ち足りた気持ちで、リラックスしているのを感じました。

私はなおも彼女のおっぱいにしゃぶりつきました。ミルクでむせそうになると、ゆりさんは私の背中をトントンと優しく叩き、ゲップを促してくれます。そういえば、赤ちゃんの頃に私もそうしてもらったと母親から聞かされたことを思い出しました。

私が満足したのを見ると、ゆりさんは再びおしゃぶりを咥えさせてくれて、その上「ガラガラ」を使ってあやしてくれました。

ゆりさんの「ママっぷり」は素晴らしいものでした。やはり40代のママを選んだのが正解だったと思います。実際、ゆりさんは3人の子持ちで育児体験も豊富とか。20代のヤングママ相手ではもしかしたらここまで癒されなかったかも知れません。

それ以来、私はすっかり赤ちゃんプレイ(特に、母乳プレイ)にハマってしまったんです。

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