利き乳! 人妻風俗で母乳を飲み比べてみた

嫁が三ヵ月ほど前に出産しました。

子どもが産まれたことで「やった!ようやくセックス解禁だ」と喜んだのも束の間、毎日の授乳やおむつ替えなど育児に追われる嫁の回答は

「ごめん、クタクタなの。今晩もムリ」。

いつもこれ。相変わらずのレス状態が続き、私の欲求不満は募るばかりでした。

そんなある日、私はついに母乳風俗デビューをしてしまいました。

エッチしたかったはもちろんですが、赤ん坊に母乳を与える嫁の姿に興奮して「おっぱいを飲みたい」という欲望を抑えられなくなったのです。それもただの母乳ではありません。私が飲みたかったのは嫁以外の母乳です。

実は嫁の出産直後、一度頼み込んで母乳を飲ませてもらったことがあります。

ほんの少し舐めただけでしたが、飲んだ瞬間はほんのりした甘さがあったものの、お米の研ぎ汁を薄めたような後味で、正直あまりおいしいと思えませんでした。 もっとドロッとした舌触りを想像していたのに、案外さらっとして全体的に黄色っぽかったのを覚えています。

ネットで調べてみたら、母乳の味は出産してからの時期によって変わってくるそうです。 出産直後の「初乳」はタンパク質の濃度が高く色も黄色っぽいのに対し、分泌が安定してきた頃の「成乳」は白濁色で脂質・糖質の濃度が高くなるとか(私が飲んだのは嫁の出産直後の初乳でした)。

また、ママさんの食生活によって味が変わるとも書かれていました。そんな色々な記事を読んでいるうちに気になってきて、母乳の飲み比べをしてみたくなったわけです。

お店は嫁の妊娠中からネットでチェックしていたので、お店の目星はつけていました。池袋にある『M』という老舗母乳風俗店。妊婦から経産婦まで、母乳ママのバリエーションが豊富なお店です。

ホームページで本日出勤予定の経産婦を調べると、6名のママさんがいました。プロフィール欄の「出産日」という項目を確認して、三か月前に出産したばかりというYさんを指名。産後三か月なら、母乳の成分はすでに安定して「成乳」になっているはずです。

スリーサイズは、B92(H)/W60/H89。コメント欄には「おっぱいはまだまだ成長中です♪」という一言が添えられているのに期待をくすぐられます。

プロフィール写真には、下着写真に混じって乳首出しショットが載っていました。いかにも経産婦らしく乳房はパンパンに張り詰め、乳輪は真っ黒。乳首も黒ずんでいて、親指大に隆起しているのがエロさ満点でした。

母乳プレイ体験

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乳首の先端から白濁ミルクが放射状に噴出した!

予約したホテルの部屋で待つことしばし。Yさんは時間通りにやってきました。

N○Kの杉浦Y紀アナそっくりの美人。プロフは顔隠しでしたが、想像以上のルックスに心の中でガッツポーズです。 白いセーター姿の胸元は、はっきりと膨らみが分かるほどおっぱいが張り詰めていました。

「妊娠したらサイズが2周りも大きくなっちゃって……」

私の視線に気がついたYさんは恥ずかしそうにそう言ってセーターを脱ぎ、ブラジャーを外しました。プクっと膨らんだ乳首が上向きに存在感を誇示しています。 その乳頭を人差し指と親指でギュッと抓むと

「あ、ああぁんっ!」

悩ましい声でビクンと身を震わせた瞬間、乳首の先端から白濁ミルクが放射状に噴出して私の顔面に飛び散りました。

指ですくってみると、トロリとした何とも言えない感触。さらさらだった嫁の母乳とは全然違う手応えでした。 指に粘りつく乳汁を口に運んでみると――お、おいしいっ! 砂糖水を薄めたような嫁の母乳と違い、しっかりした味。さっぱりした甘さの中にもコクがあります。

私は思わず、Yさんのデカ乳首に吸いつきました。乳首の吸い方は、嫁の授乳をいつも観察しているので心得ています。上唇と舌で乳首を挟みこんで乳首をしごくように動かすと、生温かいミルクが口内に流れ込み、私はングングと喉を鳴らして飲みくだしました。

こんな風に乳首をしゃぶって母乳を飲んだのは、赤ん坊の時以来です。母性に包まれる感覚が心地よく、私は母乳を飲みながら勃起していました。

夢中で飲んでいるうちに、ふと、飲み始めと飲み終わりでは母乳の味が違っているのに気付きました。

これは意外な発見でした。始めはさっぱりした味だったのに、後の方は粘り気が増して脂っぽい舌触りだったのです。 ワインで言えば「さわやかなアタックの後、ほんのりとした甘味が駆け抜け、やがてシルクのような舌触り。チャーミングなフレーバーの中にがっしりしたボディを感じる味わい」といった感じでしょうか(笑)。

母乳プレイ体験

母乳の味がこれほど奥深いなんて知りませんでした。私は母乳を手に取り、硬くなったペニスに塗りたくりました。そして、ベトベトになった男根をYさんの顔面に差し出して

「ほら、ミルクキャンディだよ。しゃぶってごらん」

そそり勃つイチモツにYさんの目つきがトロンとしてきて、やがて吸い寄せられるように肉棒をペロリ。そして一気に咥え込みました。

ジュル、ジュルルッ……、チュパチュパッ、ブチュッ! Yさんの口元は、自分の母乳と唾液の混濁汁で みるみるうちにグチョ濡れです。おそらくは私のカウパーも大量に混ざっていたことでしょう。

「Yさんの乳マ○コで果てたい」

そう言うと、コクッと頷いてパイズリしてくれました。パンパンに張ったおっぱいは、まさに締まり抜群な名器の感触そのものです。

「ああ、イ、イキそうだよ」「いいわ、いっぱい出して!」

両肘で乳房を挟みながら、コリコリの勃起乳首を自ら力いっぱい愛撫するYさん。

真っ白なミルクがビュッと勢いよく噴き出しました。と同時に、私もYさんの乳房に大量の精液を放出しました。 母乳とザーメンで汁まみれになったおっぱいは、何とも言えないエロさでした。

それ以来、すっかり母乳の魅力にハマった私。最近、嫁とのエッチもようやく再開しましたが、母乳風俗通いは今でも続いています。

最近はYさん以外のママさんも指名して母乳を飲み比べ、利き酒ならぬ「利き母乳」を楽しんでいます。

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