同窓会で憧れのマドンナと背徳の搾乳プレイ体験

僕は現在28歳になる会社員です。

先日、高校の同窓会で衝撃的な体験をしたので報告します。

高校時代、僕にはひそかに憧れていた「ふみか」という女の子がいました。 顔はちょっと地味でしたが、小柄な割にはおっぱいがとても大きくて、体育の時間にこんもり隆起したバストをぷるんぷるん揺らして走る姿が巨乳好きの僕にはドストライクでした。

高校を卒業後、ふみかは地元の短大に進学しました。 僕は故郷を離れて東京の私立大に進学し、就職先も都内だったため、そのあと彼女に会ったことはありません。 しかし、街で爆乳を見かけるたびにふみかのことを思い出したりしていたのです。

そんな折、実家から「高校から同窓会の知らせがきている」と連絡がきました。

(ふみかに、また会える)――興奮した僕は早速「出席」の通知を出しました。

そして、同窓会の当日。 会場に行くと、懐かしい顔ぶれが揃っていました。会うのは10年ぶり。皆、学生時代より大人びていました。

肝心なふみかは……と会場を見回していると、 ちょうどその時、ドアが開いて赤ちゃんを抱いた美人が入ってきました。

「ふみか~! こっち、こっち!」

数人の女の子がそう声を掛けるのを聞いて、僕は驚きました。ふみか? ふみかが、すでに子持ちだったなんて。

にわかに信じたくない気持ちでしたが、僕の視線は彼女のおっぱいに釘付けになっていました。 緩いセーターの胸元が、着衣でもはっきりわかるほど膨らんでいます。確かに昔から巨乳でしたが、明らかに高校時代より明らかに発育しているではありませんか。

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黒ずんだ乳首から滴る母乳を夢中で浴びた

「可愛い~、何ヶ月だっけ?」 「生後6ヶ月。おっぱいが張っちゃって、もう大変なの」

周囲に男性陣がいるのに、ふみかは友人とそんな話をして笑っていました。 「あ、A君!大学で上京して以来だよね」 ふみかは私に気付き、声を掛けてきました。

「お、おお、久しぶり。ふみかちゃんが赤ちゃんを産んだなんて意外だな」 「でしょ? デキ婚なの。赤ちゃん、実家に預けるつもりだったけど連れてきちゃった」

それから、なりゆきで彼女と一緒のテーブルに座ることになり、話が弾みました。 聞けば、夫は5歳年上の商社マン。出張で家を空けることが多く、今日も海外に出掛けていて留守なのだとか。 話しながら料理と酒がすすみ、彼女にもアルコールを勧めると「いま授乳中だから」という理由で断られました。

「授乳」……

その言葉に、股間がピクリと疼きました。酔っ払って気が大きくなっていた僕は、ふみかの胸の膨らみを遠慮なくじろじろ眺め回しました。

そんな僕を見て「A君ったら高校時代もそんな目で私のおっぱいを見てたでしょ。気付いてたんだから」と、ふみか。お酒を一滴も飲んでないのに、彼女の顔はなぜか真っ赤でした。

ふみかはさらに話を続けました。高校時代、実は僕に好意を抱いていたこと(!)。今の旦那が僕に似たタイプであること。――そして、忙しい旦那にかまってもらえず、夜の営みがご無沙汰なことも。

話が盛り上がった僕とふみかは、同窓会を途中で抜け出しました。向かった先は彼女の自宅です。

赤ちゃんをあやしてベッドに寝かしつけると 「ちょっとごめん、おっぱいが張ってきちゃったから搾乳してくるね」

ふみかはそう言って席を立ち、キッチンに向かいました。こっそり覗いてみると、僕に背を向けてミルクを搾っているのが見えました。 ふっくらして柔らかそうな白い乳房を見た瞬間、僕の理性は崩壊し、気がつくとふみかに襲いかかっていました。

「あ、待ってA君。ここじゃ嫌、寝室で」

寝室に移動し、ふみかをベッドに押し倒してディープキス。普段はここで旦那と寝ていると思うと興奮もひとしおです。

服を脱がそうとすると、セーターは授乳用で生地が二層になっていました。外の生地をまくり、さらに奥の生地をずり下げるとブラが見えました。

ブラをたくしあげると、ぷっくりと膨らんだ乳首から母乳が滲んでいるのが見えます。乳首は黒ずんでいるのが興奮しました。 思えば、人妻とエッチするなんて風俗以外では初体験。社会人になったばかりの頃、鴬谷の人妻デリヘルで20代若妻の妊婦と遊んで以来です。

「飲んでみたい?」

ふみかに言われるまでもなく、乳首にしゃぶりつくと、砂糖水を薄めたような味が口いっぱいに広がりました。

垂れ落ちる母乳で服がベトベトになるのも気にせず、僕は夢中でふみかの乳首をチューチュー吸いまくりました。 ふみかの股間に指を這わせると、アソコはすでにビショ濡れです。

辛抱たまらず、僕はガチガチにそそり勃ったペニスを肉壺にねじ入れました。

「ああっ、赤ちゃんが起きちゃうからぁ……」

言葉とは裏腹に、ピストンに身を任せて感じまくるふみか。正常位で激しく突きまくると、巨乳がぶるんぶるん揺れるのがエロすぎます。 騎乗位になり、腰のグラインドに合わせて上下左右に激しく回転する乳を見上げながら下から乳房を鷲掴みにすると……

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ぴゅーーーーーーーーっ!

白濁ミルクが噴水のように勢いよく飛び出しました。

なおもペニスで突き抉ると、ピストンに連動してぴゅっぴゅっと母乳をまき散らすふみか。 寝室に汗と体液にまじって母乳の甘い香りが漂いました。

さらに体位をバックにチェンジすると「あぁん、もっと突いて」とふみかも積極的に求めてきました。 四つん這いで喘ぎながら、巨乳を振り子のようにブランブラン揺らし、母乳をポトポト垂らす姿はとても一児の母親とは思えない淫らさです。

コトを終えた後、シーツを見ると垂れた母乳が染みにようにこびりついて黄ばんでいました。

「あはは、洗濯しておかなくちゃね」 上気した顔でベッドにぐったり横たわったふみかは、艶っぽく微笑みました。

それから数日後、ふみかからメールがきました。そこにはこんな文面が書かれていました。

“この前は久しぶりに会えて嬉しかったよ。A君とエッチして以来、私も母乳プレイにハマっちゃいました。実はいま、川崎の『R』という母乳風俗店で働いています。よかったら今度遊びにきてね。源氏名は〇〇です。”

ふみかが母乳風俗デビューするなんて。ラッキー! 川崎ならすぐ行けるし、お金を貯めて遊びに行こうと思っています。

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